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乗り物の次は自分の装備。 [グッズ]

移動手段以外にも、冒険に必要なものはいろいろある。

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自分の身を守る道具。

ベタなところではナイフか。十徳ナイフがいい。

意外に手袋なども重要。

いろいろな情報を知るための道具。

現代ではスマホかタブレットは必須。

休息を取るための道具。

折りたたみいす、空気枕、毛布、アイマスク、インフレータブルマット。

旅先でのうたた寝は良いものだ。

天候の変化に対応するための道具。

傘、レインウェア、レインブーツ。防寒着などもあるとよい。

まぶしい時にはサングラスか。

料理道具。

マグカップ、コッヘル、箸やスプーン、バーナー、まな板、お玉など。

コンパクトにまとまるとよい。

本格的に魚をさばいたりするなら、ナイフでは力不足だろう。

小出刃などもあるとかなり使える。

収納道具。

たためるトートバッグやリュック。舗装路ならカートも使える。

荷物が乗るのであれば、さらにテントまであると良いが、オープンカーではきついかもしれない。

潔く旅の宿屋に泊まろう。野宿だけが冒険ではない。

また、夏に冒険するのであれば日差し対策や虫対策をしよう。

日焼けで寝れなかったり、蚊やブヨに刺されてしまったりしては、せっかくの冒険が台無しだ。

また、自然を楽しむだけでなく、あえて本を読むのも良い。もちろん冒険小説だ。

しかし、電子書籍では気分が出ないので、あえて紙の本だろう。

気軽さを重視して、文庫本を数冊しのばせておこう。

夜に読むかもしれないので、ランタンも欲しい。

ロウソクランタンだと、炎を見ているだけで心が安らぐ。


関連記事はこちら⇒冒険に出かける準備その2

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共通テーマ:旅行

冒険に出かける準備その2 [車・バイク]

車を手に入れたら、自分好みに合わせてカスタマイズしよう。
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様々なパーツがあるので、部位ごとにどんな装備にするかが大事だ。

機能も見た目もバランスが取れて初めて愛着が増す。

まずは軽快な走りができるアルミホイール。見た目もこだわりたい。

変にメッキ調にするのではなく、金属の素地がわかる仕上げが良い。

次にタイヤ。よいタイヤはあっという間に減ってしまうので、経済性とのバランスが重要。

冒険の途中では天候が変わることもよくある。

ウェットグリップも考慮しないとハイドロプレーニングを起こして

冒険をリタイヤする羽目になってしまう。

そしてサスペンション。乗り心地もある程度考慮しながら、しっかりと走れるものがいい。

オンロードオンリーなら車高を落としてもいいが、

縁石に乗り上げることがあるなら10㎜ダウン程度に留めておこう。

ブレーキ。意のままに止まるということは、加速するのと同じくらい大事にしたい。

ローターもパッドも両方のバランスを見て決めよう。

つぎにエンジン。プラグもプラチナ化して強い点火ができること。

古い車ならアーシングなども施せばよい。

エアフィルターとマフラーはあまり抜けが良すぎると却って性能ダウンすることもある。

トータルバランスが肝だ。音は大事だが、周りの迷惑はきちんと考えよう。

走る・曲がる・止まるが決まったら、つぎは内装。シフトノブやスイッチには気を配ろう。

そうそう、冒険に欠かせない地図=ナビも大事だ。

最近はスマホでもかなりカバーできるが、専用機であるに越したことはない。

常に最新のデータにしておかないと、目的地にたどりつけなくなってしまうので気を付けよう。

関連記事はこちら⇒冒険に出かける準備

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共通テーマ:自動車

まずは冒険に出るための乗り物・・・ [車・バイク]

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「冒険」というからには、日常乗っているものではない乗り物がいい。

トム・ソーヤだって、コナンだって、大型客船のような快適で皆が乗るようなものではなく
自然の力と自分のかじ取りが頼りのイカダにのって冒険に出たのだ。
なんでも揃って快適なわけではなく、航海に必要最低限のものを持って、あとは現地調達だ。

車で言うなら、オープンカー。それもマニュアル車だろう。
パワーはありすぎず、自分で操っている実感が湧くものがよい。
また、冒険に出るのに高価すぎる持ち物はふつう持たないだろう。
そう考えると、あまり選択肢はない。
国産なら マツダ ロードスター、ホンダ S660、ダイハツ コペン。
輸入車なら ポルシェ ボクスター、メルセデス SL、 ロータス エリーゼ、ケータハム スーパー7
などか。

どの乗り物が良いかは自分の感性次第だ。人が薦めるから、高級ブランドだからなどの理由で決めてはならない。よく見て、心に響くかどうか、ずっと相棒になるのかどうかをゆっくり考えてから手に入れよう。

スタイリングやボディーカラー、シートの素材や座り心地、ステアリングの握り心地、ペダルの踏み込み、シフトのフィーリング、ミラーやメーターなどはあなたの心にマッチしているか?
数々のチェックを経て首尾よく自分のものになったら、最初の冒険だ。

まずは日帰りで自分の相棒と会話をするのだ。
エンジンを掛け、サングラスをし、心の準備ができたら・・・
クラッチを踏み、ファーストギアに入れ、滑らかに、軽やかに出発しよう。

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